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ソウルケイジ
 新幹線の中で読みました。
後から気づいたけど結構前に出た本だった。

なんか主人公の女刑事像が定まらない。
結構ストリーは面白いけど。

でもこのシリーズは呼んでみようカナとも。

| 書評 | 01:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
鈴木先生 7 読みました
6巻のラストでは、カーベェーがとんでもないこと
を言い出し、やがてそれも苦しいながら収束に
向かったと思ったら今度は足子先生が、、、

もうホラーというかオカルト漫画か!
みたいに突っ込みたくなる形相に。

ただ今回の展開から“鈴木先生”の最終回を
(エピソード)予想してみると、
きっと最後は鈴木先生自身が壊れてしまう
のではないかと。
もう鈴木先生の口の中から小さい鈴木先生の
顔が出てきたり超常現象が起きまくり。
しかし、教室で共に成長してきた生徒達により
救われ自分を取り戻し日常に帰って行く。。


今回も読み終わったときには精神力を
使い果たしゲッソリしてしまいました。
でも、次も読むんだけどね。必ず。


そういえば単行本の最後に出てくる
「次回予告」みたいなキャプションが
昭和の香りがしていてちょっと好き。

| 書評 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
『コールドケース』 読了
図書館の新刊コーナーにあったので
なんとなく手を取りましたとさ。

なんかストーリーが進むにつれて
論理をすりかえられたような感じ
にだんだんなってくるんですけど
最後は包括的に解決しましたっていう
つもりなんでしょうが、ちょっと
腑に落ちないと言うか。

どうでしょう。


| 書評 | 12:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
サッカー4スタンス理論
たまたま見つけたのでメモ。
内容は後日ということで。


| 書評 | 21:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
鈴木先生 (ACTION COMICS)
キレイ事に真っ向から挑んだ教師マンガの金字塔。
とでも申しましょうか。

もうこのマンガを一冊読むと精神的に消耗して
ヘトヘトになります。(でもやめられない)
ただでさえ情報量(文章量)が多いのに
そこからまたいろいろな感情が沸き起こってきて
行間の、そのまた行間を読むような。

なんか6巻の裁判までくると、さすがに
こうなるかな?と思ってしまいましたが
4巻の刻々と変わる人間関係の距離感や
溢れ出る感情の目まぐるしさは圧巻です。
まぁ笑ったところでもあるんですけど。

いまいち自分の説明ではこのマンガの面白さが
伝えることができないのが歯痒くて仕方がありません。

っていうか読んどけ。


| 書評 | 23:02 | comments(0) | trackbacks(100) |
『アイデアパーソン入門』だそうだ
いやぁ、『考具』だけでもよかったのでは。
アイデア・企画という(大雑把すぎですが)
分野でのポジションを強化するための本
という印象です。著者が。


| 書評 | 01:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
『予想どおりに不合理』
とっつきにくいと思ったらそんなことはなく
スラスラと読め、、、、
と思ったら疲れてしまいました。
最近、集中力と持続力が落ちているな精神的な。


それでも面白かったので行動経済学に
注目でもして見ます。



| 書評 | 23:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
『蒼路の旅人』読んだ
ちょっと読む順番が合ってるのかどうか
分からなくなってきましたが
もうこうなったら最後まで読む覚悟の
ようなものが芽生えてきました。

相変わらずやさしいタッチの描写が
冴え渡り無理なく消化吸収されていきます。

このシリーズ全般に言えるような気がしますが
チャグムをはじめ、それぞれのキャラクターが
成長していくのを眺めている(ような感じ)のは
とても楽しいものです。
でも、トロガイはもう成長しなくてもいいか。

こうチャグムにフォーカスされていると
他のキャラの様子を知りたくなる飢餓感の
ようなものを煽られるんですよ。

まぁ次のお楽しみですな。


| 書評 | 22:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
『書店ポップ術』読みました
まぁPOPを描くわけではないのですが興味本位です。
それよりも、
簡単な書評として思わず読んでしまいました。
いくつか読みたい本も出てきたので
リストアップしておきました。


売り場の知恵と情熱が篭っているのかは
定かではありませんが、確実に目がいきますよね。

あと小説には必ず表紙をめくったところに
あらすじや見所を載せておいて欲しいものです。
そうしないと帯がない書籍やPOPでもないと
古い本は読もうと思えないです。

そこで迷える顧客を一本釣りもできるでしょう
というか自分はたま〜にあります。
そこに興味を惹かれて買うことが。


| 書評 | 23:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
「Yes We Can!」を絵本っぽく
すいませんが読んでません。
たまたま本屋で見つけて
へぇ〜、と言う感じで
パラパラと見た程度なんです。

ちょっと持ち上げすぎな気が
しないでもないですが
勉強になればいいのかいな。


| 書評 | 20:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
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